地球温暖化をみんなの手でストップしよう!

温暖化対策・取組現場レポートの最近のブログ記事

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            さてさて、これは何でしょう?

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コープさっぽろのマイバック運動の普及率は何と90%を超えています。その高い普及率の秘密がこのペット・ボトルに入った赤い液体なんです。

去年の10月からレジ袋を全店有料化にしましたが、その有料化を前にして、組合員の皆さんが手分けをしてある活動を行いました。

このペット・ボトルの赤い液体は、レジ袋を作るのに必要な石油の量です。

このペット・ボトルを手に持ち、お買い物が終わった方々にこの液体を見せ、「マイバックにすると、これだけの石油の量が減りますよ」

と各店舗で声かけ運動を展開したのです。確かに「レジ袋の有料化」により、マイバック運動は定着し始めましたが、このようにきちんと説明すれば、納得感のある取組みにもなりますよね。

う~む、これも熱意あるなあ......。

この運動は、毎月一定の時間を決めて取組んだそうですが、その地道に運動が大きく身を結びマイバックの利用方が90%も占めたのです。

 立派! 拍手です。

この他、エコ・クッキングや「未来(あした)の森づくり」の話など、興味深い話が盛りだくさんでした。これはまた別の機会にご紹介します。

 

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                  最後は全員で......

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いろいろ企業が.jpg   「こんにちは!」
と大きな声で、皆さん、明るく元気!

  「亭主元気で留守がいい」という確かそんなコマーシャルがあったかと記憶していますが、ホント組合員の皆さん元気で明るい人たちばかり。
 

  早速、環境をテーマに話が始まりますが、皆さん身振り手振りで元気良くお話ししてくれています。

 

  打合せ6.JPG                                         吉田さんに前濱さん

 

  まず日常生活でどんなことを取組んでいるかをお聞きしました。
「ゴミの分別をきちんとします」
に始まり、「生ゴミを出さないように工夫してます」というのがありました。
 

  ついつい沢山買ってしまう食材を、残さず食べる分だけ買うという工夫です。これを行うことによりゴミの量が減っていったとのこと。そうですよね、家庭でのこういう取り組みが広がれば、街のゴミ収集車が集めた量も格段に減り、焼却炉の負荷も減ることになります。

  「抜けるコンセントは片っ端から抜いているわよ」
 テレビに始まり、家庭の使ってない電気製品のコンセントを抜きまくる。う~む、なかなかやります。環境省さんが聞いたら泣いて喜ぶこと間違いない。

 

打合せ2.JPG                                        平工さん、松浦さん、小川さん

 

   「ロード・ヒーティングやめました」
これも凄い。

  雪国の北海道には、ロード・ヒーティングという便利なものがあります。これにより、除雪の手間が省け、道路が凍らないのです。降り積もった雪をシャベルでかき集め道路をきれいにするのは、これはひと苦労。しかも毎日のように続く作業です。だから文明の利器でロード・ヒーティングが引っ張りダコになったのです。でもその代わり、電気代は高く当然CO2は排出されます。こんな話も環境省さんは拍手ものですね。

  「部屋の設定温度は常に一定」
良くある話ですが、でもしっかり取組んでおられます。寒い日は厚手の靴下や重ね着をして生活されているそうです。実は取材をした私も二十年以上も前に札幌に住んでいたことがあります。その当時、冬はストーブをガンガンに焚いて、部屋では半袖のTシャツを着てビールを飲んでいた記憶があります。

  その話をしたら、
「そういうことしているからダメなのよ」
と、しっかり叱られました。二十年以上も前のことなので、時効で許して下さい。

 ワイワイ ガヤガヤ 盛り上がった取材ですが、次回はどうしてマイバック運動が定着したかをレポートします。

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いろいろ企業が.jpg   コープさっぽろは、7月から469maランドの活動に参加しました。様々な組合員活動を通じて、環境対策にも熱心な北海道全域をカバーする生協です。
 

   このコープさっぽろに469maランドのスタッフが一日取材にお邪魔しました。

    お話ししたのは、理事の松浦さんと前濱さん、くらしの安心推進委員の小川さん、そして環境対策室長の吉田さんに組合員活動部マネージャーの平工さんの計5名の皆さんです。
 

  今回の取材は、コープさっぽろがどんな環境の取組みをしているのか? 469maランドを活用されている皆さんに何かヒントになる環境対策は? をテーマにお邪魔しました。
 

   取材日は7月の上旬で、出発した東京は梅雨時でジメジメ模様の真っ最中。梅雨の無い札幌訪問で思わず足取りは軽くなります。

   千歳から電車に揺られること30分。JR札幌の駅を出ると、そこにはドピーカンの青空。日差しも強く、暑い!って感じですが、ジメジメとした感じが無く暑さも苦になりません。「あ~やっぱり北海道だなぁ」
と思いつつ気持ちの良いあまり、取材先の北12条店まで歩いてしまいました。

   店舗の事務フロアーに上がって見ると、いろいろな手作りポスターが壁一面に貼ってあります。

 

ノーレジ袋運動.JPG  これはノーレジ袋運動の啓蒙ポスターです。さすがこういうところにも利用率を数値化してみんなに分かりやすく掲示しています。

 

北海道のお米8.JPG   これは北海道のお米について書かれたポスター。コープさんだけあって、「地産地消」を意識しての地元のお米について細かく説明してあります。そう言えば、北海道のご年配の方々に聞いたことがありますが、「昔の北海道の米はあまり美味しく無かったけど、最近は内地の一級品にも負けない」と伺ったことがあります。

 

様々なポスター.JPG   お米ができるまでの過程を説明したポスターに北海道のいきものについて書かれたポスター。しかしいろいろと細やかにやっています。

  事務所フロアーで壁のポスターをパシャパシャとカメラで写していると「こんにちは~」と気持ち良く声をかけられ、皆さんとの取材が始まりました......。

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来る6月の6日()~7日()の二日間、環境省主催の「エコライフ・フェア2009」が代々木公園で開催されます

 

 

「エコライフ・フェア2009」について詳しくは

http://ecolife2009.com/

 

 

 私たち469maランドを共同で企画・運営する早稲田環境研究所と地球健康クラブも、ブースを設置することになりました。

是非、関東近辺の469maランド登録者の皆様は、代々木公園にお散歩代わりに遊びに来て下さい。

 

 

当日は、早稲田大学開発の「電気自動車」が登場したり、「エコライフ・ゲーム」を行いますので、ご家族・カップルで楽しんでいただきたいと思っています。

 

皆さん待ってますよ!

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見てください。子供達の真剣な表情!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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エコライフ・ゲームは、今年の

ENEX2009でも大好評!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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噂の早稲田大学が開発した電気自動車も登場!

 

 

 

 

 

 

 

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       生活協同組合コープおおいたで開催したワークショップの中身について、

    少 しお話します。

 

 

     ○     エネルギー消費原単位で現状を把握

 

   4店舗の延床面積は13003000㎡とバラツキがあり、ややもすると「大きな店舗が消費電力も多いから・・・」と考えられがちです。

  そこで、「エネルギー消費原単位(面積)」に着目し、皆さんにお見せいたしました。

 

   実態として、面積の広い店舗よりも狭い店舗の方が、原単位は大きいことが判りました。

   参加者それぞれ、ご自分の店の原単位の大小で一喜一憂されていましたが、「現状原単位が大きいことを卑下する必要は全くない。逆に省エネの余地が大きい」との発想に変えてもらいました。

 

   さらに、大分の店舗すべてが『全国のスーパー平均値』より高く、『コンビニの平均値より低い』という分析結果です。すなわち4店舗とも、省エネの余地が多分にあることを理解してもらいました。

 

 

 

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      店舗モニタリングによる実態把握

 

   同じコープの店舗といえども、エネルギー消費実態には特徴があります。

照明・空調・冷凍機・厨房という系統別にモニタリングデータを比較してみました。

   例えば、売り場面積が同じ位にもかかわらず「照明の消費電力が半分以下」の店舗があることや、逆に「空調の消費電力が他に抜きん出ている」店舗があることを理解してもらいました。

 

   計測モニタリングにより「電力使用の見える化」を行うことは、「無駄」を明確に浮彫りにすることができることになります。

 

   しかも、各店舗のPCから常時データの閲覧ができ、自分たちで「無駄」を発見し「対処」を実践することで、その「結果」もすぐに確認ができることになります。(この仕組みが無ければ、自分たちの削減努力の結果が2ヵ月後の請求書でしか確認できないことになります。)

 

 

 

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  桜の季節=新年度=改正省エネ法施行!

 

生活協同組合コープおおいたでは、10ヶ月にわたり「温暖化対策」について検討を重ねてきた成果をいよいよ実践することになりました。店舗でCO2排出量削減のための「運用改善」スタートです。

 

今回は、店舗で働く人「全員参加」による運用改善を目指し、職員・店職(パート)全員を対象とした「ワークショップ」を開催しました。

 

対象店舗は4店舗です。

 

4月1日から10日間にわたり、4店舗16コマ(延べ参加人数は320人)のワークショップ(学習会)となりました。

 

ワークショップの内容に少し触れてみます。

 

     1コマ:約1時間15

 

     内容

     背景(改正省エネ法の概要とコープおおいたの状況)

     現状(各店舗のエネルギー消費原単位、店舗モニタリングによる実態把握)

     知識(業務用電力基本料金の仕組み~デマンドを下げることの意義)

     基本対策(使用電力削減とピークカット)

     個別方策(作業時間照明の調整など)

     469maランドの活用

 

   参加者の殆どの方が「主婦のみなさま」ということもあり、家庭における省エネ対策の話題を折り混ぜながら、運用改善のための「ヒント」をつかんでもらえるよう進めてまいりました。

 

   具体的な内容については、次回にお話しましょう。

 

              

            店舗概観とワークショップ(学習会)風景

 

 

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          対象店舗の1店 コープおおいた ふらいる店

             

 

 

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生活協同組合コープかながわ」では、来る1225日に新横浜ユウホールにて、組合員向けに下記の内容でイベントを開催します。まだ若干の余裕がありますので、参加希望の方は、こちらシロクマランドに関するお問い合わせのE-mailからご応募願います。(大変恐縮ですが、先着順とさせて頂きます。) 尚、お問い合わせはメールのみにさせて頂きます。

 

1225()

第一部 1030分~1200

映画上映「北極のナヌー」

氷がなくなったら どんなことが起こるんだろう?

北極の大自然に生きるシロクマとセイウチ親子の命のドラマです。SMAPの稲垣吾郎が日本語のナレーションを担当しています。

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第二部 1030分~1430分まで

親子で体験、挑戦!エコ広場

469ma(シロクマ)ランドの説明や、環境クイズ、マイバックの作成......と盛り沢山!冬休みのこの期間にお子様と一緒にエコを楽しみながら取組んでみては如何ですか?

来場者には、ピースケのはがせる「エコシール」もプレゼント

 

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 去る1114日 横浜にてSRアップ21 全国大会」が開催されました。

 

SRアップ21は、北海道から沖縄までの28都道府県をネットワークで結んだ、社会保険労務士の人事・労務管理を先進的に取組む団体(理事長:岩城 猪一郎)です。

 

この日は、全国から約200名の会員が終結し、全国大会を開催しましたが、その中で469maランドの共同代表の一人である(株)地球健康クラブ代表の有賀が環境セミナーを行いました。

 

SRアップ21の会員の皆さんは、各地で弁護士・会計士・税理士等の皆さんと様々な提携をし、企業のあらゆる相談や手続きをワンストップサービスで展開しています

 

こういった方々が、環境問題の勉強をし、そしてクライアントの企業にCO2の見える化」を推進することは、温暖化対策に大変意義があり、効果的な活動に繫がります。

 

現在国内経済は、アメリカ発金融ショックの影響で、大変厳しい状況になっております。生産調整やリストラ等の記事がマスコミを賑わせていますが、この「CO2の見える化」推進は、経費の節減に間違いなく繫がります。

企業のケアをしている社会保険労務士の方々にこうした動きが広がれば、経費節減と温暖化対策が一気に加速すると思います。

 

全国大会の様子をご覧ください

 

 

 

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     SRアップ21 岩城理事長開会挨拶

 

 

細木部長健康づくりプレゼンスナップIMG_0602.JPG        富士火災 細木部長挨拶

 

 

 

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    (株)地球健康クラブ 有賀代表のセミナー

   

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去る1115日 新横浜ユウホールにて、くらし見直し学習会が開催(組合員活動部主催・LPAかながわ/家計簿・くらし調査研究会共催)されました。

これは、生活協同組合コープかながわの組合員さん向けに家計力UP術を始めとして、様々なくらしに係わるヒントを与えてくれる学習会です。そしてその中に、早稲田大学開発の電気自動車469maランドのブースも出展し、賑やかにイベントが開催されました。

 

 

皆さん、なんといっても注目は電気自動車で、クルマの前で大勢の方が写真を撮っていました。そして469maランドのブースでは、この取組みによって「電気・ガス代の節約が出来て、家計費が浮き、そしてCO2の削減に繫がりますよ」と説明すると、皆さん大納得でした。

加えてこの日に「携帯版」のサイトも出来上がり、皆さんにご紹介をしました。

賑やかな模様は下記をご覧下さい。

 

 

 

 

DSCF2836.JPG   電気自動車と説明ボード

 

 

 

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   説明ボードを熱心にご覧になるご来場者

 

 

 

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   初めてみる電気自動車の前で記念撮影

 

 

 

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   試乗され満面の笑顔

 

 

   

DSCF2878.JPG   469maランドの入力の仕方について熱心に質問される

   ご来場者

 

 

 

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   469maランドに電気・ガズ代金等を実際に入力をされ、

   くらしの見直しに関心をもたれるご来場者

 

 

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先の京都での「全国会長副会長会議」で意志結集された環境への取組み、いよいよ全国の各本部で開始されました。

 今回の取組みの中に画期的な企画がありますので、今回はそれをご紹介します。

 

「オイル汚れてますね~」

 ガソリンスタンドで、ボンネットを開けてもらうとそう言われるケースって多くありませんか?

「燃費も悪くなりますから、オイル交換しませんか? 今ならそんなに時間かかりません」

 

燃費に響くと言われて一瞬、

「どうしよう......」「オイルって高かったっけ?」「ガソリン入れて、オイルも入れたら、カードで払おうか......」悩んでしまいます。

 

 そしていつも疑問なのは、

「オイル交換すると、どれだけ燃費良くなるの?」ということです。

 

 試しに尋ねてみると、

「そりゃ燃費は良くなりますよ」

「エッ!? そうじゃなくて、今よりどれくらい良くなりますか?」

「ですから、エンジンに負荷がかからないから、凄く良くなります......」

 う~ん、この答えで皆さん納得出来ますか?

 

 こういった疑問・質問をクリアーする為に、469maランドを共同で企画運営している早稲田環境研究所に、データ測定をしてもらいました。

 実施した実験内容は下記です。

 

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 どうです。面白い取組みでしょう。

 

 皆さんの中にも、整備工場から「エンジン洗浄」を勧められたことある方も多いのではないですか?

 

 上記の様々な測定をした結果、面白い実証データを取り出すことが出来ました。

 燃費が良くなるメンテナンス。環境負荷をかけないCO2を削減するメンテナンスのデータが揃った次第です。

 

 現在、このデータは編集中で、1月頃から、FACEクラブの工場、そして地球健康車検工場のネット・ワークに配布し、消費者の皆さんにきちんとお伝えしていく予定となっています。 

 

オイル交換やエンジン洗浄。

 いずれもお金がかかります。でもどうせお金を払うなら、納得して払いたいものですよね。

 

 

    <.写真は、全国FACEクラブ ブロック研修会の模様>

 

081112_1406~01.jpg            首都圏第1本部

 

 

 

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            首都圏第2本部

 

 

 

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            首都圏第2本部

 

 

 

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              東北本部

 

 

 

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              大阪本部

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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